渥美ゆうきの秘密の箱庭

霊体と肉体の視点から日常を徒然

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八大龍王池


今日は開業したことにより発生した、事務的なものの買い出しなどしていました。

ファイルとかです。

 

そうしていたら最上稲荷が『おいで。』とお話ししてきましたので、行ってきました。

正直、苦手なのでどうしたものかと考えながら行ってきました。

(最近日本上空で白い龍と神仏に対しての宣伝活動を行っていますから、それもあって断ることはできませんでした泣

営業活動ってやつですね笑)

 

すると…夫がなぜか山頂付近の池に到着してしまい泣

 

 

「ここに何があるの?私、呼ばれたからちょっと挨拶して行くかと思っただけなのに…最上稲荷はどこだ!」と、内心焦りながらこんな場所へつきました泣


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八大龍王だそうです。

調べてみました。

 

八大竜王(はちだいりゅうおう)は、天龍八部衆に所属する竜族の八王。法華経(序品)に登場し、仏法を守護する。 霊鷲山にて十六羅漢を始め、諸天、諸菩薩と共に、水中の主である八大竜王も幾千万億の眷属の竜達とともに釈迦の教えに耳を傾けた。釈迦は「妙法蓮華経」の第二十五 観世音菩薩普門品に遺されているように「観音菩薩の御働き」を説いた。その結果、「覚り」を超える「阿耨多羅三藐三菩提(あのくたらさんみゃくさんぼだい、原語Anuttara samyaksaMbodhi)、無上正等正覚(むじょうしょうとうしょうがく)」を得て、護法の神となるに至った。

古代インドではナーガ (नाग, Nāga) という半身半蛇の形であったが、中国や日本を経て今の竜の形になった。

 

引用Wikipedia

天龍八部衆とはかっこいいですね笑

 

夫もなぜ自分がこんな所に来たのか不思議ですっとんきょうな感じですし、

私も

「私の可愛い白龍ちゃん!ここどこ~!来て~!助けて~!」と心の中で叫んでいました。


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まぁ、そんなわけで龍みたいなのが写ってますがね。降りてきてほしかったです。

山でこのまま遭難するかと思いました。


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しっかり挨拶しておきました。

何人もいらっしゃいました。


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日本上空で白龍と飛び回ってますから、今後これまで以上に色んな神仏の方から声をかけていただくんだろうなぁと思います。

 

ありがとうございました。