渥美ゆうきの秘密の箱庭

霊体と肉体の視点から日常を徒然

渥美ゆうきの秘密の箱庭

三重県、⚪⚪台、天皇、⚪鬼、サニワ

メモのようなもの。

夫との会話。

 

これらが、どこかで繋がるはず。

 

⚪⚪台に昔、島流し

⚪⚪天皇

⚪⚪天皇は日本三大怨霊

 

夫が役の⚪⚪についての記事を調べて見せてくれた。

 

だが、ここで何かの画像が記事に載っていた。

お地蔵?の写真を見せられ、

急に目が震えだし、冷水に顔をばしゃっとつけたようになる。

そしてばたんと寝てしまう。

 

意識がなくなりそうになり

 

やばいと思っていたら、

 

子供か遊んでいた風船が割れて意識が復活して回復

 

夫も、

昨日この記事、画像をみたあと急に眠くなって寝たなぁと言う。

 

記事の内容

昔のこと、

役の⚪⚪、7世紀後半の呪術師

鬼神を使役→これが⚪鬼といわれてる?

この力を恐れた朝廷が役の⚪⚪を島流し

 

これが出るといわれてるのが根⚪⚪

白い着⚪の⚪

 

うーん。

 

三重県はというと天皇ではあるが…

なんで今あんなことになっているのか、

私が見たものを他の方たちにはどううつっているのか

 

たくさんのかたがスピリチュアルな活動を昨今しているが…

 

果たしてそれは幽界に落ちているのではないか

 

なぜ三重県の異変に気づいてないのか

 

 

昨晩、

私がみたものは⚪⚪台に何かがいる光景だった

そして、何人もの神様が来た

 

すぐにおさえることができない何か

 

そして私が感じる三重県の異変

 

私が知っているのはお客様の守護霊と、

ご縁のあった白蛇からの情報のみ

 

神を感じるというひと、

パワーストーンを販売しているひと、

パワースポットを紹介しているひと、

ヒーラーをしているひと、

 

たくさんの方がスピリチュアルな生きかたをしているいま、サニワが重要だと考える。

 

自分の魂の本質に神がいる

 

 

外の神をもちいるとき

サニワがとくに重要。

 

その神を自分に見極めることができるか

 

これからの時代にもとめられることだと思う