秘密の箱庭

霊体と肉体の視点から日常を徒然

苦手な人

今日は気の変化による影響ですこぶるイライラしているので、ネガティブな記事かもしれません。

 

私の苦手な人、についてです。

 

これは以前、プロフィールか、記事か、どこかで書いたことがあります。

 

本心を隠そうとする人。

何か違う感情に置き換えている人。

 

まず、本心を隠そうとする人。

 

すいませんが、分かってしまうので一致させてほしいなぁと思います。

2つの感情が流れてきて、しかもこんがらがっていて。

隠れてない、隠れてない。

隠そうとしている相手の霊体は陰の気でモヤモヤブクブクしていて、私はとっても苦手です。

霊体が傷つき歪んでいる姿はまさにホラーですよ。

 

このレベルだと、私は必要ないでしょと思います。

自分の力で何とかできる、歯を食いしばれ!と思いますね。

 

自らの努力で到達すべき、到達点みたいなものがあるんですよ。

霊的な成長にも。

 

そこに達してないんです。

 

ここから落ちるか、目が覚めるか。

そういう瀬戸際なんですよ。

気づかないかもですが。

 

次に、本心を違う感情に置き換えている人。

 

これはすっっごい多いです。

これはね、まぁ仕方ないかなと思います。

そこからじょじょに解放して、自分軸になるんです。

 

まぁ、仕方ないですよ。

 

そんなわけで、では。

ぽろりでした。